【主催者インタビュー】おくいさん/男性/20代/会社員
- tss 東京自習会
- 1 日前
- 読了時間: 4分
こんにちは!
コミュニティマネージャーの古岩井です(^^)
この記事は東京自習会でイベントやサークルを主催されているメンバーの方へ実施したインタビュー記事になります。
参加前の不安の解消や参加の判断材料にして頂ければ嬉しいです!
目次
メンバー情報
Q.1 主催者になったキッカケを具体的に教えて下さい。
Q.2 主催しているイベント/サークルは何ですか?内容についても具体的に教えて下さい。
Q.3 イベントを主催して良かったことを具体的に教えて下さい。
Q.4 主催者になる前に不安だったことを教えて下さい。また不安が解消された場合はどの様に解消されたか教えて下さい。
Q.5 これから主催者になることを検討している方へコメントをお願いします。
メンバー情報
今回は下記のメンバーの方にご回答を頂きました!
お名前:おくいさん
ご性別:男性
ご年齢:20代
ご職業:会社員
職種:技術系(ソフトウェア・ネットワーク)
Q.1 主催者になったキッカケを具体的に教えて下さい。
約1年間、参加者として主にオフラインの自習会に参加してきました。さまざまな場所で気分を変えながら学習時間を確保できるだけでなく、多くの刺激を得られる環境に魅力を感じていました。そうした経験を通じて、自分もファシリテーターとして少しでも貢献したいと考えるようになりました。また、自習会でファシリテーターの方とお話しする中で「やってみたら」と声をかけていただいたことも、大きなきっかけのひとつです。
Q.2 主催しているイベント/サークルは何ですか?内容についても具体的に教えて下さい。
都内のカフェで開催しているオフラインの自習会です。主に週末の午前中に実施しています。当日はまず参加者同士で自己紹介を行い、その日の学習内容や目標を共有します。その後、約1時間半の学習時間を設け、続いて15分間の休憩時間では学習内容等について情報交換したり雑談したりしてします。休憩後はさらに1時間の学習時間を取り、最後に振り返りを行って終了する流れです。
Q.3 イベントを主催して良かったことを具体的に教えて下さい。
自習会に参加してくださった方から「集中して取り組めた」と言っていただけることがあり、少しでも役に立てていると感じられる点が大きなやりがいです。また、ファシリテーターとして開催場所を探す必要があるため、普段から街を歩く際にも「このカフェなら開催できそう」といった視点で物事を見るようになり、新たな気づきが増えました。さらに、さまざまな職種の方や多様な分野を学んでいる方と出会い、お話を伺えることは非常に貴重な経験になっています。
Q.4 主催者になる前に不安だったことを教えて下さい。また不安が解消された場合はどの様に解消されたか教えて下さい。
主催者になる前は、参加者全員が座れる場所を確保できず、自習会として成立しないのではないかという点が不安でした。しかし、事前にカフェの混雑状況を確認し、開始時間を調整することで、こうした事態は多くの場合回避できるようになりました。また、リマインドの送信漏れも不安の一つでしたが、カレンダーに予定を登録し通知が届くように設定することで防げています。
Q.5 これから主催者になることを検討している方へコメントをお願いします。
主催者になることで、主催者・参加者の双方にメリットがあるため、まずは一度挑戦してみるのがおすすめです。参加者にとってはイベントの選択肢が増え、その日の気分や目的に応じて参加場所を選べるようになります。また、主催者側にとっては、イベントの企画や段取りといった普段なかなか経験できないことに取り組める点も大きな魅力です。主催者と参加者がフラットな関係で関われることや、参加者も事前に内容を理解した上で参加されるため、安心して開催できる点も良いところだと思います。
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